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地震・津波シェルター ヒカリ

津波シェルター「ヒカリ」

Author:津波シェルター「ヒカリ」
「ヒカリ」は一般家庭用の、地震・津波対応の防災シェルター。直径120cmで屋内に設置でき、地震発生時の家屋倒壊から身を守れます。完全防水で水に浮き、津波からも避難可能。自動車20台分の重さにも耐える、世界最高水準の耐久性を持つシェルターです。大人4人用で価格は約50万円。1人あたり約12万円で、南海トラフ地震への強力な備えをご家庭にいかがですか?

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津波シェルター「ヒカリ」とは、一般家庭用の防災設備です

「一般家庭用の防災設備です」(津波シェルター「ヒカリ」とは?の記事)


津波シェルター「ヒカリ」は、一般のご家庭で使っていただくための防災設備です。
最高の性能を保ちながら、大きさや価格は家庭普及用に抑えてあります。

「直径120センチで大人4人用」というサイズも、自宅内に設置し、地震や津波の際には家族で避難していただくことを想定して設計されています。

FRPという、強化プラスチックの一種でできており、重さも80キロ程度に抑えられています。左右に持ち運び用の取っ手がついていて、人の力で運ぶことができ、住宅の部屋に設置するときも、重さが80キロですから、大きなタンスや冷蔵庫と同等の重量であり、床を補強したりする必要はありません。

津波シェルター「ヒカリ」組み立て式タイプ

facebook画像03 津波シェルター「ヒカリ」

価格も「50万円」に抑えられています。
一見すると高額に見えますが、4人用ですから、1人あたりは12万円程度です。

さらに、商品は10年保証、最長50年保証ですから、1日あたりの費用に換算すると約30円。実は、コストパフォーマンスの非常に良い防災設備です。
津波シェルター以外の地震対策の手段として「耐震シェルター」「耐震補強工事」といった手段もありますが、
・地震には耐えられても、津波からは避難できない
・費用が数百万円かかることもある
・住宅内に工事が必要なので賃貸住宅の場合には不可能なこともある
・引っ越しの際、新居に持っていけないことがあり、その場合、高額の費用が無駄になる
といった懸念がありますので、津波シェルターを選ぶ方がより確実な手段と言えるでしょう。

「直径120センチだと、家のドアから入らない」という心配もご無用です。
組み立て式タイプがありますので、狭い間口からも搬入、設置が可能です。
 
政府が発表している南海トラフ地震の被害予測では、全国での死亡者、行方不明者は最大で32万人と言われています。これは2011年の東日本大震災の死亡者行方不明者数(約18000人)の15倍以上という驚くべき数字です。
津波シェルター「ヒカリ」は、この南海トラフ地震で1人でも被害者を減らせるよう、一般市民に広く普及させる目的で作られました。
ご家族の命を守るため、あなたのご自宅にも設置をご検討いただければと思います。

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光レジン工業の防災シェルター「津波シェルターHIKARi(ヒカリ)」
 公式サイト:http://www.shelter-hikari.com/
 公式ブログ:http://shelterhikari.blog.fc2.com/
 Twitter:https://twitter.com/shelterhikari
 Facebook:https://www.facebook.com/tsunamishelter


株式会社 光レジン工業
 〒191-0011 東京都日野市日野本町4-10-23
 TEL: 042-584-5797(代表)
 FAX: 042-584-5786
 MAIL: info@shelter-hikari.com
 企業サイト:http://www.hikariresin.co.jp/

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THEME:防犯・防災 | GENRE:ライフ |
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